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三重県松阪市にあります岡寺山 継松寺は
天平15年に行基ボサツが建てた日本最初の厄除観音の霊場です。
3月の初午大祭をはじめ、数々の年中行事を行っております。
松阪駅から西北500m(徒歩5分)にありますので、ぜひお越し下さい。 |
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平成24年1月
新年おめでとうございます。 今年もよろしくお願い致します。
2月10日(金)午後7時から当山書院にて 「初午と厄年」と題して住職がお話をさせて いただきます。お気軽にお越し下さいませ。
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平成23年12月
毎年大晦日の午後11時半頃から除夜の鐘を突きます。 希望者には突いていただいてますのでお気軽にお参りください。
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平成23年11月
例年好評いただいております『今年の一字展』を今年も開催いたします。
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平成23年9月
来年千葉と三重の美術館で蕭白展を開催することが決まりました。 当山所有の雪山童子図も出品の予定です。
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平成23年7月
松阪の街は祇園まつりの準備が あちこちで見られますが、 当山の四萬六千日も近付いてきました。 今年は幕末の三筆の一人貫名海屋の書を 展示する予定です。
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平成23年3月
東北関東大震災で被災された皆様には心よりお見舞い 申し上げますとともに一日も早い復興をお祈りいたします。
平成23年の初午大祭は3月3日〜5日の三日間でした。 今年は宵宮・本日は寒かったですが、三日ともお天気はよく三日間で昨年より 二万人以上多い約七万六千人の方にお参りいただきました。
宵宮が二万八千人、本日も二万八千人、余福祭が二万人位でした。 来年の初午大祭は3月9日(金)〜11日(日)の三日間になります。
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平成23年1月 今年も初午大祭余福祭の日に宝恵かご行列が行われます。
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平成21年10月
昨年から行っておりました大師堂の修復工事がほぼ完了いたしました。 落慶の行事はこのあとかかる裏門の工事の進み具合を見ながら 決めたいと思います。
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初午大祭 平成24年 3月 9日〜11日 |
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毎年3月初めの午の日を中心に 前後三日間に渡って行われ、 県内の仏教寺院の祭礼としては 最大の初午大祭を 平成24年は3月の9日〜11日に行います。
毎年この地方に春を呼ぶ行事として 厄年の方々をはじめ多くの参拝者で賑わい、 周辺は交通規制がしかれ数百の露店が 立ち並びます。
是非お越し下さい。 |



継松寺のご案内 |
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当山、岡寺山継松寺は通称岡寺、あるいは岡寺観音と呼ばれ 厄除の観音さまの霊場として広く親しまれています。
正式には山号を岡寺山(おかでらさん)、寺号を継松寺(けいしょうじ)と言います。 継松寺という寺号は、 かつて奈良時代に大洪水のために流失した 諸堂を再建したと言われる継松法師の名に因んで付けられたものです。
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岡寺山 継松寺 |
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〒515-0083 三重県松阪市中町1952
TEL/0598-21-0965 FAX/0598-26-0011
【アクセス方法】 近鉄・JR松阪駅より 西北500m(徒歩5分) 伊勢自動車道松阪ICより車で10分
道路をはさんだ寺の東側に 参拝者専用駐車場があります。
<<地図はクリックで拡大します。 |




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