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三重県松阪市にあります岡寺山 継松寺は
天平15年に行基ボサツが建てた日本最初の厄除観音の霊場です。
3月の初午大祭をはじめ、数々の年中行事を行っております。
松阪駅から西北500m(徒歩5分)にありますので、ぜひお越し下さい。 |
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平成22年7月
松阪の街は祇園まつりの準備が あちこちで見られますが、 当山の四萬六千日も近付いてきました。 今年はみなさんのご要望が多いので 雪山童子図と普賢延命菩薩像を 展示いたします。
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平成22年3月
平成22年の初午大祭は3月 8日〜10日の三日間でした。 今年は本日に一日中雨に降られ、三日間で昨年より一万五千人少ない 約五万五千人の方にお参りいただきました。
宵宮が二万八千、本日が二万一千、余福蔡が六千位でした。 来年の初午大祭は3月3日(木)〜5日(土)の三日間になります。
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平成22年1月 今年も初午大祭宵宮の日に宝恵かご行列が行われます。
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平成21年12月
毎年大晦日の午後11時半頃から除夜の鐘を突きます。 希望者には突いていただいてますのでお気軽にお参りください。
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平成21年10月
昨年から行っておりました大師堂の修復工事がほぼ完了いたしました。 落慶の行事はこのあとかかる裏門の工事の進み具合を見ながら 決めたいと思います。 |

初午大祭 平成22年 3月 8日〜10日 |
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毎年3月初めの午の日を中心に 前後三日間に渡って行われ、 県内の仏教寺院の祭礼としては 最大の初午大祭を 平成22年も3月の8日〜10日に行います。
毎年この地方に春を呼ぶ行事として 厄年の方々をはじめ多くの参拝者で賑わい、 周辺は交通規制がしかれ数百の露店が 立ち並びます。
是非お越し下さい。 |



継松寺のご案内 |
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当山、岡寺山継松寺は通称岡寺、あるいは岡寺観音と呼ばれ 厄除の観音さまの霊場として広く親しまれています。
正式には山号を岡寺山(おかでらさん)、寺号を継松寺(けいしょうじ)と言います。 継松寺という寺号は、 かつて奈良時代に大洪水のために流失した 諸堂を再建したと言われる継松法師の名に因んで付けられたものです。
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岡寺山 継松寺 |
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〒515-0083 三重県松阪市中町1952
TEL/0598-21-0965 FAX/0598-26-0011
【アクセス方法】 近鉄・JR松阪駅より 西北500m(徒歩5分) 伊勢自動車道松阪ICより車で10分
道路をはさんだ寺の東側に 参拝者専用駐車場があります。
<<地図はクリックで拡大します。 |




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